2007年02月10日

西川材を使った木と漆喰の家見学会(2/10)の様子

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s-IMGP2280.jpg構造材には県産材である西川材を使い内装は漆喰を基本に仕上げたまさに「木と漆喰の木の家」です。
来場いただいた皆さんには、木が当たり前に見えて、壁が当たり前に塗られている様子に納得いただけたようです。
大工の棟梁が骨組みを作り、左官の親方が壁を仕上げる。こぐ当たり前の家づくりの方法なのです。
[大沢 宏・コウ設計工房]
  
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 天窓から明るい光が差し込みます

階段の側柱に手触りの良い磨き丸太を使いました 

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 居間食堂の使い方によって建具でしつらえに変化がつけられます

posted by 彩の森太郎 at 19:22| Comment(0) | 木の家見学会
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